なかのひと


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2011年5月16日 (月)

18年前にワクワクしてた燃料電池が夢の我が家で実現。それはもうとびっきりのワクワクです。

Next21001さいきん、この本をパラパラめくっています。
18年前にワクワクしてたことを思い出します。どんなワクワクかというと、燃料電池と緑の核だったかな。

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2011年3月 2日 (水)

こんな堅そうなことの学びが家づくりの楽しさを支えると思います。

001昨日アマゾンで購入した『省エネ・エコ住宅設計究極マニュアル 』が届きました。低炭素ということは家への社会からの要求だと思います。そのためにどうするか、大事だと思います。

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2010年11月23日 (火)

50の幸福な家という本を読んでいます。

50002さいきん、この本を読んでいます。風呂の中、寝床で読んでいます。「50の幸福な家」というタイトルと、20年以上たった家を取材してるようでしたので、思わず買ってしまいました。

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2010年3月 8日 (月)

エコ住宅ポイントや長期優良住宅が家づくりの幸せにつながることを強く思います。

001家づくりは人の生活の基本ですし、その基本となるものを獲得するべく努力をかさね、その時代の政策があります。今日から始まったエコ住宅ポイントもその中の一つですね。
 

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2009年8月12日 (水)

『くうねるところすむところ (文春文庫)』が見事に代弁しています。

空回りをしたのか気持だけがはやってしまい、日曜日から昨日までダウンしてしまいました。反省です。おそらく多くの方に迷惑をかけてしまったと思います。この場を借りてお詫びいたします。
家をつくっているわけですが、ただただそのことに思いを馳せようとしますが、体が悲鳴をあげてしまいました。ここのところをなんとかしなくてはと枕を叩いておりました。
今日は気を取り直して。最近読んだ本のことです。

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2009年2月17日 (火)

「家」の五つの面を思って家づくりを進めたらいいでしょう。

家づくりをはじめるときには何を真っ先に考えるでしょうか。そもそも家づくりをしたいと思うのはどういう気持ちでしょうか。家づくりはひょっとしたら人の本能かもしれません。では、そもそも「家」とはなんでしょうか。
ここでは『今和次郎集第5巻生活学』所収の「住生活」をまとめることではっきりさせましょう。

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2008年6月15日 (日)

『住宅建築』は考えろ!との戒めです

昨日、衝撃を受けた『住宅建築 (精選復刻紀伊国屋新書)』の著者は建築家・篠原一男です。
篠原一男の代表作品の一つに「白の家」があり、最近移築されたようです。その記事が新建築最新号(2008年6月号)に載ってるのをネット上で発見。「白の家」は戦後のモダンな木造の一つとしてみて良いのかもしれません。とにかく結晶のようですね。
この家を設計し、こんな本もかいています。

その本で、私が頭を殴られたようなことになってしまったのは、
思考をストップすることなく、とにかく考え抜いているからです。
今日は62ページまで風呂に入りながら読みました。
特徴となる箇所を抜き書きしますので、お付き合い下さいませ。

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2008年6月14日 (土)

『住宅建築』を手にしたら頭を殴られた感じがします

帰宅して『住宅建築 (精選復刻紀伊国屋新書)』を手にしたのだけれど。
なんか閃光が走ったみたいな感じで、言葉に置き換えられません今は。少し時間が必要です。

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2007年5月 7日 (月)

『日本の民家』を取り出しました

Nippon_no_minka_1帰宅して気分を落ち着けるために

今和次郎著『日本の民家』を
書棚から取り出して、
ページを繰りました。
 

そうしましたら、

すうっと、気が軽くなりました。
 
 

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2007年2月 4日 (日)

51C型という家がありました

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50年前と今。感謝しなくちゃね。
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住まい学大系という家に関するシリーズがあります。
これは今までに100冊刊行さています。
この100冊のリストを見てると、

もう一回読みたいものもあり、それ私にとっては胡散臭い。
感動していっきに読んだのもあり、読もうと思って忘れたのもあったりして
面白いものです。

最近、この第二シリーズが出版され始めました。

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